プロフィール

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5月21日(日)

いちろんさんが「応援してます 」と言っています

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5月21日(日)

いちろん

おトクに買えてよかったですねー(≧∇≦)

5月22日 12:24

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SALEじゃ無くても買うつもりだったので、お得感が倍増ですわ
(=゚ω゚)ノ

5月22日 21:39

いちろんさんが「お役立ち 」と言っています

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5月20日(土)

いちろん

ん?コスモスクエア??
また、またぁ〜(笑)(≧∇≦)

5月22日 12:26

いちろん

コスモスクエアにもいいお店があるんですか?(笑)(≧∇≦)

5月22日 12:29

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あるかぁ!
( *`ω´)

5月22日 21:41

いちろんさんが「応援してます 」と言っています

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5月14日(日)

いちろんさんが「応援してます 」と言っています

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5月13日(土)

毎年恒例の「企業対抗駅伝」に参加。今回で確か5回目の参加。私自身は昨年は応援だったので、走るのは2年ぶりになる。それと今回、レギュラーメンバーのHさんが体調不良という事で、毎年「男女混合の部」で参加していたのが「男子の部」での参加になった。という訳で、出場を拒み続けていたS君に白羽の矢が立った。今年は、競技後の隣のバーベキュー場での「打ち上げ」は、残念ながら雨予報の為断念。競技の開催の有無自体も、当日の朝の事務局からの発表を待たなければならない様な状況。各自、車で帰って、当日集合する事になった。
6:23、N君から「おはようございます。本日の駅伝大会開催とのことですが、スタートを1時間遅らせるとのことです。11:30スタートです。雨止みますかねー?」とラインが入る。
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[ 5月15日 19:11 ]

いちろん

お疲れ様でしたー(≧∇≦)
なんか福永さんのLINEの写真は意味不明なものが多かったですけど(^^;;

5月14日 17:31

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牛のお尻の写真の事かね?

5月14日 18:01

いちろん

はい(^^;;
あと中百舌鳥駅の写真とか(笑)

5月15日 7:03

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えっ!中百舌鳥駅!
( ゚д゚)

5月15日 12:08

いちろんさんが「すごい! 」と言っています

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5月6日(土)

いちろんさんが「応援してます 」と言っています

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5月5日(金)

いちろんさんが「写真GOOD! 」と言っています

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5月3日(水)

今日は、2015/5/3の「京阪伏見稲荷駅〜蹴上(東山1〜東山30-2)」2016/11/26の「蹴上〜浄土寺橋(東山30-2〜東山52-1)」に引き続き「京都一周トレイル(東山ルート)歩き」の第三弾。「浄土寺橋〜ケーブルひえい」駅(東山52-1〜東山74)」を歩いた後、「比叡山山頂」を目指す。メンバーはF君・N君・S君・私の4名フルメンバーが揃った。京阪電 車「出町柳」駅に8:00集合。の予定だったが、F君から「おはようございます。今淀屋橋ですが、8時14分到着になります。申し訳ないですm(._.)m」とのラインが入る。まあ今回はバス利用でも無いし大した問題では無い。駅を出てN君・S君と合流し、F君の到着を待つ。待っている間に、昨日N君が購入した「京都一周トレイル(東山ルート)」の地図で、今日のルートの再確認。その時にN君から「とんでも無い事実に気づいた」との発表があった。前回の「蹴上〜浄土寺橋(東山30-2〜東山52-1)」で「大文字山山頂」から後歩いたルートが、トレイルから外れていると言うのだ。確認するとN君の言う通りだった。この問題をどう処理するかは、後日話し合いたいと思う。そうこうしている間にF君も無事到着し、スタートする。晴れ予報だったが天候は薄曇り。快晴とはいかないが、かえって涼しくて歩き易い。今出川通を東へ進む。するとF君が今度は酒を忘れたと言い出した。早く気付いて幸いだった。「百万遍」の交差点角にコンビニがあったので立ち寄る。「京都大学」の前を通って、洒落た飲食店が立ち並ぶ通りを銀閣寺方面に更に進む。白川通との交差点にトレイルの道標「東山52-1」がある。ここから道標に従って、「志賀越道」の閑静な住宅街の中を歩く。乘願院の門前を左折して御蔭通に入り、すぐ右折。ここから山道になる。小さな沢沿いの気持ちいい山道。クリンソウが一輪、可憐に咲いていた。市街地から歩いてすぐの場所にこの様な清流が有るのが京都のすごい所だ。道標「東山56-2」で分岐が現れる。右が本道の様だが、左がどうも気になる。メンバーの疑いの声を浴びながら左に進む。少し不安はあったが、しっかりした踏み跡が続いていて安心した。しばらく登ると、苔生した大きな岩塊がゴロゴロと転がっている。良く見ると灯籠の台座の様な物も見受けられる。案内板が立っており、ここが昔、この山域で採掘される銘石、「白川石」の中間作業石置き場だったと分かった。この後、江戸時代の伝説的な人物、白幽子(はくゆうし、1646-1709)が使っていたという井戸跡(白幽泉、長命水)や白幽子が晩年に過した白幽子寓居跡を経由。途中、樹々の切れ間から目的地の「比叡山」を遠望できた。想像以上に遥か遠くに見える姿に、気を引き締める。この辺りで長袖は暑くなりTシャツに。さらに進むと「瓜生山」(301m)山頂に到着。山頂には狸谷山不動院さんの奥之院の祠があり、祠の裏には以前「勝軍地蔵」が祀られていたという石室が残る。奥之院で今日の山行の無事を祈願。山頂は南側の展望が開けており、「清水山」(第一弾)や「大文字山」(第二弾)の山並みが連なって見える。「ここを歩いて来たのか!」とこれまでの道程を回想して感慨に耽る。ふと振り返るとそこには、そんな事は意に介さずとばかりに、大きなおにぎりを頬張るS君の姿があり、現実に引き戻された。まだまだ先は長い、一休みして出発。ここからは下り。以前であれば不満の声が上がる場面だが、さすが経験を積んだメンバー。今回はその様な事は無かった。しばらく下ると新緑が気持ちいい比較的平坦な道が続く。平坦な道は歩き易く、山歩きしていて一番楽しい場面だと思う。しかし、おかしなもので余りに長く続くと、この後どれ程の険しい登りが待っているのだろうと疑心暗鬼になってくる。道中出会う人は、前回もそうであったが(前回以上に)ハイカーは少なく、やたらとランナーが目立つ。やがて前方が開けて、石の鳥居と灯籠が立つ広場に出る。無動寺大弁財天の「二ノ鳥居」だ。ここから「音羽川」の谷に更に下る。地図を見て「この下りはキツそうだ」と予測していたが、それ程でもなく助かった。沢に降り立つと、清流に架かる木橋を渡って対岸に渡渉。少し歩くと、「雲母坂」の登山道に合流する。「雲母坂」の登山道は人気のルートで、急にハイカーが増えて賑やかになる。しかも国籍もバラエティに富んでいる。ここで一休み。N君が持参した行動食のチョコレートを皆に分けてくれた。糖分を補給して、この後に予測される険しい登りに備える。意を決して出発。単調な植林帯の中を延々と登る。休んでは登り、休んでは登りを繰り返す。修行の様な時間が一時間弱続く。やっとの思いで登り切ると、視界が開けて、京都の街が一望できる大パノラマが広がる。うっすらとではあるが、遥か「金剛山」の勇姿も望めた。絶景にここまでの疲れが吹っ飛ぶ思いがする。ここから「ケーブルひえい」駅までは、しばし平坦な道を歩く。駅の前に、トレイル(東山ルート)最後の道標「東山74」がある。これで(東山ルート)の踏破達成という事になる。(但し冒頭に書いた、大文字山四つ辻「東山45 」〜浄土寺橋「東山52-1」の問題はあるが・・・)駅の反対側に廻ると(北山ルート)最初の道標「北山1」がある。次回の京都一周トレイルのスタートは、ここからになる訳だが、地図で見る限り(北山ルート)はかなり手強そうだ。今日は「比叡山」山頂を目指して(北山ルート)のごく一部を歩く。車が通行出来る位の広い道幅の未舗装道を登る。閉鎖になった「比叡山人工スキー場」跡の辺りからは、コンクリート舗装の急傾斜の登り。疲れた脚にはかなり堪える。それでももう少しで山頂だと思うと我慢出来る。恒例のN君の「ビール」コールも飛び出した。ところが、なんだか様子がおかしい。「ガーデン・ミュージアム」の門の前から、明らかに山頂とは違う方向に向かって下り坂になる。するとN君が、山頂への案内板を発見。手書きの簡易な案内板で、分かりづらいが、とにかく今登って来た道を戻らなくてはならないのは間違いなさそうだ。さすがにメンバーからは、道迷いに対する不満の声があがる。F君からは「ここを頂上という事にしておこう!」などと乱暴な意見も出る有様だ。我々が騒いでいるのを見て、通りがかりの男性が道を教えてくれた。頂上が近付いた事に浮かれていて、分岐を見落とした様だ。どれ程戻らなくてはいけないのか、不安に思いながら歩く。幸い100m程戻ると分岐が現れた。ミュージアムの満開の「石楠花」を横目に進むと、すぐに「比叡山ドライブウェイ」の比叡山頂パーキングに到着する。わざわざ辛い思いをして山道を登らなくとも、車でここまで来る事が出来るのだ。売店などもあり、深山に特有の秘境的な趣は皆無だ。これは「高野山」もそうなのだが、個人的には「比叡山」の様な歴史的な宗教の聖地で、「千日回峰」という様な荒行の行場でもある山に、ドライブウェイなどは無い方が良いと思う。そんな事を考えながら、ハイヒールを履いた女性がいる様な所を、リュックを担いだオッサンの集団が山頂を目指す。ここから山頂はもう目と鼻の先で、舗装道路を少し登ると芝生の広場にコンクリート製の大きな立方体(水道施設)がある。横を通り抜け「朝日放送・関西テレビ比叡山中継基地」「読売テレビ比叡山中継基地」の前まで来るが、三角点が見当たらない。全員で手分けして捜索。すると水道施設の壁に、山頂を案内する矢印を発見。矢印は元来た方向を示している。どうやら我々が通り過ぎて来た、水道施設の手前の、茂みの中が山頂の様だ。茂みに隠れて気付かなかったが、中は周囲より小高くなっており、最も高い場所に「大比叡」(848.1m)山頂がある。知らなかっが比叡山は、「大比叡」と「四明岳」(838m)からなる双耳峰だそうだ。「四明岳」山頂は、先程一悶着あった「ガーデン・ミュージアム」の園内にある。「大比叡」山頂には「比叡山一等三角点」がある。久しぶりの三角点チェック。全員で記念撮影をして、いよいよお待ちかねのビールタイムだ。山頂一帯は展望こそ無いものの、草芝の広場になっており、店開きするには絶好の場所だ。どうぞテーブルに使って下さいと言う様な丸太の切れ端も転がっていた。準備完了。 ...もっと見る

[ 5月25日 17:48 ]

いちろん

読破しましたー
西岡さん、詳細な記録ありがとうございます!!
楽しく読ませていただきましたよ(≧∀≦)
次回はどこに行きますかー??(^^)

5月25日 20:06

いちろんさんが「すごい! 」と言っています

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