プロフィール

リョータクン

2014年9月27日(土)

ご無沙汰しております。
日体お疲れ様です。
今頃何だと思われると思いますが、この場でいくつかお詫びお礼申し上げます。

まず、連絡等をせずに部から離れてしまいすみませんでした。
本当は7月の四大で陸上競技に対する心身の限界を感じ身を引こうと考えていました。
しかし諦めずやってみようという気持ちもありました。
その気持ちも腹痛での1週間のブランクと自転車事故で爪がはがれ走れないことがあり、折れました。
モチベーションの欠片もない状態でした。

そんな時に、柘植と穂高さんが家を訪ねて来てくださいました。
自分自身では、やるならやる、やらないならやらない中途半端にはしたくないと思っていることを話しました。
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[ 2014年9月27日 18:59 ]

ミノルンバ

適当にやってたとは思いません。
陸上をやろう、いつかやってやる、本気ださなきゃ
そう思ってたからこそできない自分とのギャップに悩んでいたのではないでしょうか。辞めきれなかったのではないでしょうか。
本当に適当に、どうでもいいと思っていたら
悩むことなんてしません。自分のこと雑魚だなんて思いません。

りょうた先輩は、行動では示せなかったのかもしれませんが
心では、ずっと努力して葛藤繰り返して
闘い方は違えど一緒に闘ってたと思います。
僕は、そういった先輩の努力は、認めてますし(上から目線すいません)、先輩として尊敬してます。

陸上だけが、全てではないです。陸上から一切合切離れて先輩は新たな目標に向かって、
僕は、今、目の前にある目標に向かって
お互いに走っていきましょう。

2014年9月27日 19:55

もりもり

確かに対抗戦は結果が全てと言われればそれまでかもしれません。しかし、自分はそう思いません。例え得点の可能性が低くても本気で臨む姿勢が先輩からすごい伝わりました。そして、それが自分の力になりました。貢献してないという事はないと思います。悲観的になる事はないと思います。
今は、目標は違えどそれぞれの目標に向かって頑張りましょう。
また、こちらこそありがとうございました。

2014年9月27日 20:43

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