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だいぶ

6月30日(土)

紀伊九郎

埼玉も38度とかでした。 危険な気温・・ 
旅ラン♪ がんば~~ ^^/

7月2日 0:42

だいぶ

奥の細道やった時より確実に温暖化進んでます。この先外遊びは厳しくなるかも。

7月2日 21:16

Corazonさん 他 2人が「応援してます 」と言っています

5人が「すごい! 」と言っています

だいぶ

6月25日(月)

四十郎

だいぶさん、FBで探されてますよ。メッセージチェックしてください。

6月26日 23:27

だいぶ

ごれんらくありがとうございます。mikiさんの件ですね。見てますよ(^_^)

6月29日 17:38

4人が「応援してます 」と言っています

だいぶ

6月6日(水)

出張ラン お遍路逆打ち
金倉寺からスタート、朝一番で乗ったはずの電車を乗り過ごして折返しで40分ほどロスそれならそれでとゆっくり行く。高校生が上り線にも下り線にもいっぱい。駅に降りたら自動的にお寺に走って向かう。雨模様でもしっかり納経して善通寺に向かうと向こうから順打ち遍路さんが3人やってくる。本日あったのはほんとにこの3人だけ、梅雨に入ったのでお遍路さんも激減か。善通寺へは昨日通った本郷通りを進み、ユーミンさんから預かった御札を納める。善通寺納経帳だと2回墨書があるのでその分2倍払う。門前菓子屋の熊岡菓子店ではカタパンではなくかりんとうを\200買う。甲山寺は相変わらず地味なお寺。裏の小高い山を回り込んで畑の中の道を傘を指して歩けば出釈迦寺が山の中腹に見られる。曼荼羅寺を右に見て、そのまま出釈迦寺へそして今回の目玉、捨身ヶ嶽禅定への上り。いきなり胸突き八丁。きつい上りに慣れて30分ほどで禅定に着く。ここは山の頂上ではなくいわゆる鞍部。更に上を向けば険しい崖。ここが拾身が嶽の謂れの地。雨で岩が濡れているので、登攀は危険と判断してそのまま下る。曼荼羅寺後にお約束の丸正うどん。向こうも覚えていてくれたようだ。雨は上がって去年歩いた道をはっきり見せてくれる。振り返りながら道を確認して弥谷寺への道を上がってゆくと、お気に入りの池があったがうっかり下を見たまま登ってしまった。あの景色は見たかったぁ。弥谷寺本堂は一番高いところここからも下も町並みが見える。息を大きく吸ってから大師堂に向かうと車で来たお遍路さんが話しかけた来た。お遍路さんが少ないので話す機会が少なかったので嬉しかった。山門からは長い真っ直ぐな道を本山寺へ向かう。雨の中を高校生が自転車で池の間を通り過ぎる。疲れを感じる頃に本山寺に着くここまで来るともう時間を気にする必要がない。ゆったり納経してから、観音寺へ向かう。川を超えて県道に出たところでここでもおすすめのうどん屋さんがあるはずだが、見せ前に着いたらうどん切れの看板でがっかり。そのまま車道沿いに観音寺に着く。昨日忘れたお線香や灯明を納める。そのまま下って宿についたら、帰りのバスの時間を気にしながら入浴と着替えを済ませて、今日も瀬戸内の豊かさを感じる夕食をいただく。バスは差y時刻に合わせてタクシーで駅に着いたら、バス乗り場が変更されたのかと勘違いして右往左往するが、出発直前に予定していたバス停にバスが現れる。後はぐっすり眠るのみ。首都高が大渋滞で新宿まで行くことを諦めて、池尻大橋で下車、田園都市線で渋谷になんとか着くが工事中の渋谷は知らないのでぐるぐる周りで会社出社には厳しい時間になるが、諦めて流れに任せて電車を乗り継ぎ、無事出社する。さあ仕事人間に変身!!!(笑)

[ 6月24日 18:45 ]

だいぶ

6月5日(火)

出張ラン
朝 晩翠→観音寺・神恵院・琴弾神社で逆打ちスタート
夕 多度津駅→道隆寺→金倉寺→金蔵寺駅
久しぶりの観音寺。静かな境内で一発鐘を撞く。この音はどこまで広がってゆくのか?位置後の始まりを感じてもらっただろうか。家族の朝餉の話題になってるといいなぁ。早めの御朱印をもらったけれども、お遍路道具が不十分だから、明日また来よう。教えられたとおり階段を上がって銭形模様を見て、琴弾神社から観音寺の街を望む。柔らかい海岸線が瀬戸内海そのものを表している。下ることになると小学生が登校時間。まだ眠いのか挨拶の声もやや小さめ、お互い頑張ろうね!

仕事が終わって、時間を見るとまだ一寺は打てそうな時刻早速着替えて、駅前タクシーで最速の電車に乗る。昨日もそうだったけれど、この路線は海に近いので列車は海の上を走っているように感じる。嵐のときはとても走れないと思う。それでも気持ちが良い。多度津に駅に降りると雨が降り出したので、傘を買って走って懐かしい道隆寺へ。広くはないけれどスッキリとしたお堂レイアウトで、ゆったりできる。傘を開いたり閉じたりしながら金倉寺への道では、大きなクスノキが道端で待っていてくれた。土地の人達に愛されていることがよく分かる風体は、堂々として思わず見上げたくなる。木肌に触れると応援してくれるように励ましのことがをもらった気がする。本来はここを進行方向左に曲がるのが遍路道だけれども昨年同様道を真っ直ぐに進み西野金陵の酒蔵を左に見ながら国道を進む。やがておすすめのうどん屋さんの前の道に入ると、雨が強くなって、金倉寺にたどり着く境内は白い砂が境内を明るくしている。17時を過ぎたので、軽くお参りして、金蔵寺駅に向かう。乗り継ぎが悪いので、晩翠の夕食に間に合わないため電話で連絡して、タクシーで帰還。急いで風呂に入って待ってましたの夕食にありつく。 ...もっと見る

[ 6月24日 16:19 ]

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