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ゆずぽん

8月20日(日)

たかやん

 すごいですね。私も気持ちは50K走でしたが、愛犬のトラブルで
夜間走に変更になりました愛犬は助かりました。 もしよければ次に何の大会に出るのか教えてください。

8月22日 11:02

ゆずぽん

愛犬が無事でなによりです^^ 次は9月半ばの佐渡ヶ島208kmです。48時間制限でかなり緩い大会なので、ランニングの旅を楽しむ予定です(笑)

8月22日 13:57

たかやん

すごいですね。ヘルニアにとってはゆっくり長い旅を走るのと、24時間耐久レースとどちらがダメージが大きいですか? 昨日ヘルニアの痛み、骨盤の位置など、筋肉リリースを整体の先生に聞き体操を教えて貰いました。ゆずぽんさんからアドバイスをもらったので非常に助かりました。中々自分の痛みを人に伝えるのは難しいですね。ありがとございました。

8月23日 14:09

PIPI

やはりロング走を行った後の補給は大切なのですね。それも30分以内ですか。今まで全く意識したがありませんでした。確かに日曜日に40キロ走したら胃がキリキリ痛むのもそのせいかも(ー ー;)どんなものを補給すると良いか差し支えなければ教えて下さい。

8月22日 11:25

ゆずぽん

運動直後30分のゴールデンタイムで必要なものは、筋肉の分解を抑えるため、第一に糖分(素早くカロリー源になるもの)、第二にタンパク質(アミノ酸など、筋肉の修復作用のあるもの)だそうです。糖分が不足している状態でにタンパク質だけ取っても、すぐに糖分に分解されてしまうので、せっかくのタンパク質が身体の修復に回らないみたいですね。サプリメーカーから出ている「リカバリー用」のゼリーやパウダーが手軽で確実だと思います。 ただ、ロングで胃がキリキリ痛むのは原因が単なる「補給不足」とは違うところにあるような気がしますね。きっと、運動と暑さのせいで「胃に血流不足」が起こって、胃の粘膜が荒れているのでは無いでしょうか??

8月22日 14:08

PIPI

早々の返信ありがとうございます(o^^o)。そういえばリカバリー用のサプリやゼリーを見かけた事があります。走る前と走っている最中は補給も気にかけるのですがゴールしたあとは何も気にしていませんでした。これからは30分までの補給も練習の1つとしようと思います。胃痛はウルトラを走った後の状態とほぼ同じなので確かに粘膜の荒れは可能性大です。

8月22日 15:38

あっこ

相変わらず凄いですねー!電車の時間に合わせてペースアップできるなんて…(^^;) ロング終了後はアミノ酸なんですね!あまり気にしていませんでした。いきなりの麦酒は…NGなんですね(^◇^;)

8月22日 22:08

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ゆずぽん

8月17日(木)

すももパパさん 他 1人が「応援してます 」と言っています

ゆずぽん

8月15日(火)

とんとん♪とん拍子さん 他 2人が「すごい! 」と言っています

ゆずぽん

8月11日(金)

たかやん

すごいですね。暑いなか、北山は山の中で涼しいコースですか?
さすがですね。

8月17日 10:50

ゆずぽん

このコースはアップダウンがきついのですが、コース上に日陰が多いため、国道沿いのフラットロングよりは断然に涼しくて楽に感じますね(笑)

8月18日 13:35

たかやん

近所ではアップダウンのコースはあまりなく山に行くと登りが続き、下りが続きと、話は変わりますが、腰の調子が悪い時は、少しでも走りますか?それとも休みますか?周りの人は痛くない程度で走ってます。
 ゆずぽんさんのタイム目標で村岡頑張ってみます。

8月19日 11:08

ゆずぽん

走るかどうかは痛みの種類と骨盤のバランスによります。 骨盤周りの筋肉が緊張してバランスを崩している時は無理は禁物なので、走らずに筋膜リリースや圧迫などで筋肉の緊張を解くようにします。 痛みと腰の調子は比例はしないので、調子が悪い時は「骨盤のバランス」を重視してますね。今では、正しいフォームでのランニングは「自己整体」効果がある(特に上り坂)ので積極的に走る方向ですが、ヘルニア発症当初は骨盤周りが不安定だと思いますので、慎重気味に走った方が良いと思います。

8月22日 9:16

たかやん

詳しく書いてもらい、ありがとうございます。最近太り気味なので、体重コントロールと、骨盤周りに注意して走ります。 本日は整体なので詳しく先生に骨盤の動きについて聞いてみます。やはり、痛いか痛くないかの判断で、走っていました。昨日も腰がビクと電気が走りビビッてました。正しいフォームを意識してみます。ありがとうございました。

8月22日 10:01

ゆずぽん

あと、腰(骨格)に負担を掛けない走り方というのも、ヘルニアを機に研究してみるのも良いと思います。当初は試行錯誤で失敗の連続でしたが、今では「ヘルニアになってよかった」と思える程です(笑) 「身体全体のクッションを総動員して着地の衝撃を逃がす」ことを目標にすると、おのずと腰に負担がかからないフォームに移行できると思います。僕にとってのポイントは「フォアフット着地」でしたが、人それぞれ異なると思いますので、参考程度にして頂ければと思います。

8月22日 10:20

たかやん

 (腰に負担を掛けない走り方)、是非みにつけたいです。でも今はまだイメージ出来ません。今までの普通に走る体に戻そうと思いますが、
同じようには、戻らないと思います。フォアフット着地は昔自然とその
走りでしたが、脹脛の故障が多くミドルフットに変え今も継続中です。
もともと体全体が固いので出来るだけ、ストレッチに時間を掛けようと
思います。腰高で走るように、腕ふりには気を付けて走っています。
でも100Kになると常に意識はできません。でも腰に負担を掛けず。推進力を得られれば。私は、腰を鍛えようと思ってましたが、方向性が間違いかもしれませんね。又解らない事が発生した時はよろしくお願いします。いつも丁寧な返事ありがとうございます。

8月22日 10:39

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